CS700H-L には、つららの形成を防ぐための 3 つのヒーター部があります。ヒーターのうち 2 つは漏斗の底にあり、1 つはバケツの底にあります。ヒーターがあるため、このセンサには約 5 A の電源が必要です。センサの SDI-12 インターフェイスは、必要なときだけヒーターがオンになるように制御します。